今日の「ジモトーク」は、池田町 の 内鎌(ないがま)地区で、
昔から作られている「内鎌かんぴょう」をご紹介しました!
かんぴょうのもとになる「内鎌ゆうがお」は、
信州の伝統野菜にも認定されています! 

内鎌地区では「内鎌のかんぴょうを守る会」の皆さんが、
伝統のかんぴょう作りをされています。 
間もなく、出荷の最盛期を迎えるそうです!
専用の道具を使って、手作業で行われます。  
 

夕顔 
  
 

手びきの様子
  
 
乾燥
  

職人技!!!
できるようになるには、少なくても3年はかかるそうです!

7/30(日)に、内鎌地区で開催される、“内鎌もろこし村収穫祭”では、
このかんぴょうが入った“かんぴょう汁”の振舞いも♪

梅雨明けを待って、出荷の最盛期を迎える「内鎌かんぴょう」は、
 道の駅ハーブセンターなどで販売されます!
是非、お試しくださいね!
  

0718
 
そして、松本山雅FCからは、事業本部の櫻井千尋さんが来てくれました!
次節は今度の土曜日、愛媛FCとの一戦です!
アルウィンでは、夏休み企画もありますよ~!
 


UPDATE : 2017/07/18  カテゴリー:火曜日