ダイナマイトマンダム / 小林新

   
短冊ジュークボックスで引いてもらった奥田民生さんの
「イージュー☆ライダー」の短冊を持つマンダムと、
週末行ってきた登呂遺跡のパンフレットを持つ小林。
  
メールキーワード「一度でいいから見てみたい!」のは、
スタジオの様子!というメッセージも多数!
是非是非一度でいいから見に来てください♪
メンズ二人がニヤニヤ喋ってる様子!
今日もお付き合い、ご参加、ありがとうございました!
        

  
ジモトークは『堀り部ソロ活動レポート』!
天狗研究に勤しむマンダム部長は、「小菅神社はスゴイぞ!」
小林副部長は、「登呂遺跡、いってきました!」をテーマに発表♪
世間は自粛ムード。。。そんな今こそ小菅!遺跡!
だって、いっぱい人いないから!wパーソナルスペースもしっかり!
結論!「春休みは、家族で堀り活!」 (笑)
   

   
  
「信濃の飯」はゲスト飯!「松本カリーラリー」の仕掛人で、
松本の名店「メーヤウ」の店主、小山修さんがセレクト!
カレーと思いきや、、、!?
    


UPDATE : 2020/02/26  カテゴリー:水曜掘り部 水曜日 

【Groovin’ Drive DJ’S MIX 2020/02】
    
DJ: 鍋谷政貴

  

   
1977年生まれ、新潟県新潟市出身。長野市在住。
2017年に松本市内で開催された音楽プロデューサー牧村憲一さんの
トークイベントを機に、歴史と新しい息吹が共存する松本の町の文化に触れ、
以来この町に魅了され続けています。
give me little more.やMarking Recordsなど、
若い世代の方々の感性によって作り上げられている松本のシーンからは、
いつも刺激とエネルギーをもらっております。
  
  
<Set List>
  
夕暮れ時の信州の街で口づさんでみたくなるような楽曲を、
日本の音楽から選びました。黄昏れと幾ばくかの侘しさ、
自分が生まれ育った昭和の時代への懐かしさを込めて。
松本で青春時代を過ごす10代〜20代の若者のみなさんの耳元にも
届いたら、嬉しいです。
 
1. マグースイム – ヤングフォークス (1997年)
   
SMAP「Fly」のソングライターであり、現在もソロシンガーとして
活躍中の野戸久嗣さんが90年代末に結成していた6人編成バンド。
ソウルフルでファンキーな男女ヴォーカル、
ぜひ一度ライブを体験してみたかった!
この曲は「スライ&ザ・ファミリーストーン+ど根性ガエル」の
イメージとのこと。プロデュースは、
ワールドスタンダード/ソギー・チェリオスの鈴木惣一朗さん。
サニーデイ・サービスの作品で知られる小田島等さんが
アートワークを手掛けたアルバム『長い旅路』は、見事な夕焼けジャケット。
   
2. 久保田麻琴と夕焼け楽団 – 星くず (1970年)
  
2019年にデビュー50周年を迎え、世界的な再評価で盛り上がる音楽家、
細野晴臣さん。その細野さんの古くからの盟友、久保田麻琴さんの存在にも
もっとスポットライトが当てられるべきと思っております
(夕焼け楽団は裏トロピカル三部作、
サンディー&ザ・サンセッツは裏YMO?)。
早くから沖縄音楽など世界中の音楽を紹介し続けて来た、
ワールドミュージックの水先案内人である麻琴さんですが、
何よりそのダンディーで色気のある歌声に痺れます。
1978年にライブハウス・ロフトが企画したアルバム
『ロフト・セッションズ Vol.1』には、女性シンガー
上村かをるさんによるカヴァーが収録されています。
   
3. かまやつひろし – ノー・ノー・ボーイ (1970年)
  
20世紀のロック・ポップスを築いて来たビッグネームが
次々と旅立たれている近年。お恥ずかしながら、亡くなられてから
その存在の大きさを初めて知るということも多く、
個人的にはかまやつひろしさんもそうした一人であります。
GSグループ、ザ・スパイダース時代の名曲を、かまやつさん自身が
福澤エミさんとのデュエットでセルフカヴァーしたもの。
この曲が収録されているかまやつひろし名義でのファースト・ソロアルバム『Monsieur~かまやつひろしの世界』は、全ての楽器演奏や編曲をひとりで
手掛けた、当時の日本では画期的なワンマンレコーディング(一人多重録音)
だったそうです。時代を越えた情緒を感じる、グッド・メロディーです。
   




UPDATE : 2020/02/26  カテゴリー:Groovin’ Drive DJ'S MIX 水曜日 

     
今日は3時間「ライブハウスネタ」祭り!
だってジモトークで、伊那 GRAMHOUSE 大澤店長をお呼びしたんだもん!
本日、FM長野主催「EVERGREEN CAMP」のチケット発売日なんだもん!
ってことで、ラジオの前のたくさんのライブ好きさん!
お付き合い、メッセージありがとうございました!
     
     
GRAMHOUSE 大澤店長を迎えたジモトークでは、
FAITHの鮮烈なメジャーデビューに、
King Gnuフロントマン2人の出身地ということもあり、
全国から注目を集める伊那の音楽シーンに注目!
  
地方都市であっても、地元の若い世代やバンドマンに
刺激を与え続けたいという大澤店長の強い思いの下、
コツコツと良質なアーティストとの親交を重ね作ってきた音楽的環境が、
実力あるバンドの登場に繋がっているのだ!と感じる
とても興味深いお話でした!
       

  
3月には伊那のクラブmomentomと共に
初のサーキットイベント開催決定!
今、長野県出身の多くのバンドが全国CDデビューを果たしています。
その生の音を体感しに、あなたも是非出かけてみませんか!?
     
   
「信濃の飯」は、小林セレクト!
今はなき下諏訪「富吉食堂」と塩尻「正和食堂」の
オンリーワンメニュー「ミラネーズ定食」をご紹介しました! 


UPDATE : 2020/02/19  カテゴリー:水曜日 

     
「ワタシトポテト」をメールテーマにお届けしたメンズデイ!
じゃがいも好きさんメールでごった返したスタジオからも、
いかに”じゃがいもファン”が多いかが伝わってきました!
今日もたくさんのご参加、ありがとうございました! じゃがいもバンザイ!
  
    
ジモトークは、上田市の築100年の古民家をリノベして開いた酒場
old pub house CHILL」代表で、信州大学繊維学部の3年生、
藤森研伍くんがゲストイン!  
  
アフリカへのバックパック旅体験をきっかけに、
地域のコミュニティ作りに興味を持ち、
歴史ある建物を仲間の大学生チームでリノベーション!
酒場を開店させました。現在、金曜土曜の19:00-から営業中!
若者と古民家というまちの新旧が織り成すお酒のある空間、
ふらっと訪ねてはいかがでしょうか?
    
    
「信濃の飯」はマンダムセレクト!
今はなき名店の味がパン屋さんで食べられるというお話!
 


UPDATE : 2020/02/12  カテゴリー:水曜日 

  
2/5 笑顔の日。「笑顔いろいろ」がメールテーマのメンズデイ。
「目が笑ってないネ」とよく言われるというマンちゃんに
たくさんの素敵な笑顔アドバイス、ありがとうございました。
写真は、「ちょっと眩しい顔をするといい」というアドバイスの下、
やってみた二人。全然イケてないね!!!笑
  
明日も寒いようですが、笑顔忘れずにいきまっしょ!
今日もご参加、お付き合いありがとうございました!!
短冊ジュークボックスも今日もばちっとハマってました!
  
   
ジモトークでは、今週末2/9松本で開かれるトークイベント
「まずは知るだけでいい 写真家キセキミチコが見た香港
この写真に込められた思い」、
キセキさんへのインタビューを交えてご紹介しました。
    

撮影:キセキミチコ

怒号、喧騒が聞こえてきそうな最前線の写真の数々、
なぜこの不安と恐怖の渦中でたくさんの若者が戦っているのか。
なぜ多くの悲しい暴力で渦巻いているのか。
全ては「知ること」から始まります。
キセキさんを迎えて行われるイベントの詳細はこちら
      
    
   
「信濃の飯」は、ゲスト飯!初アスリートが登場!
「ボアルース長野」GMの土橋さんが愛する一皿とは?! 
土橋さん、ありがとうございました!
   


UPDATE : 2020/02/05  カテゴリー:水曜日 
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